時代の流れ。マウンテンバイクフィールドについて。
- 隆行 大里
- 2018年5月21日
- 読了時間: 2分
毎度ありがとうございます。
ワイルドウインド店長、大里です。
こないだ献血しました。
400。スッキリしました。
ジュースやなんやもらって質量超過してますが。。
久しぶりなので通りかかりですが、何かの役に立てればいいなと、させていただきました。
というのもその昔。。。
息子が輸血しなければ命を落とすというような事態になってしまったことがあり、輸血で助かった経験をもってまして。。
ほんとにほんとに、誰かの助けで息子の今日があるという。。
ありがたい話です。
ややこしいheavyな話から始まってしまいました今回。
最近実感したお話をしましょうかね。
僕が一番、面白いと最初に感じたダートジャンプモデルのマウンテンバイク。
今でも基本がこのジャンルと思ってます。
小さなフレームに26インチタイヤ。
今まで手掛けてきたバイクコースはほぼ、このバイクをテストライドして作ってきました。

ところが昨今。
タイヤ外径の変化により
タイトなコースが現代大径化したバイクにとって窮屈になってきてるという事実に
じわじわ気づいたのでした。
ラブトレイルが良い例でした。
275または29で乗ってみると。。
やや窮屈。
なのでワイルドパークで展開する
新生ラブトレイルは



見えにくいけど。。
現代車輪径をテストバイクに定め
製作に取りかかります。
ご期待ください❗
※写真は現地の刈った草を土に見立て
バンク位置などをサンプル配置しているところです。
楽しくなるようにいろんな仕掛けを考えてます。
よろしくね❤
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